9月, 2014年

あのヒット曲<589>Kool&The Gang

2014-09-30

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《589》

29年前、1985年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、2位にランクインしていたのが、

この曲でした。

 

数多くの、様々な「表情」を持つヒット曲を

世に送り込んだ、スーパー・ソウル・グループ、

その10曲目の全米トップ10ヒット!

 

波打ち際の「効果音」で始まる

この哀愁のメロディーは、日本でも多くのファンを掴んだ、

ミディアム・バラードでした。

 

最高位は、この週を含め、3週連続2位。

その上には、Dire Straits「Money For Nothing」が

ズッシリと横たわっていました・・・。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=s09LuDYX12g

 


Bay City Rollers ㊙日記(88)

2014-09-29

1978年

 

June 14th Wednesday ①  Fine!!

 

780614

 

まだあとTest、3日も残っているというのに

もーワタシなんにも手につきません・・・・。

あぁ、もうダメ・・・・ドキドキしてきちゃう!!

 

そうナントもう結論を先に言ってしまうと

 

Rosetta StoneのConcert 4日の日

 

アリーナD列 57~59  がとれたのデーース!!

 

わ~~ん、もううそみたい!!

またあの席で(でも9列目から8列目に変わりました!)

あのRosetta StoneをあのIanを

このワタシのおめめで見れるのデスヨォ~~~~!♡♡

 

それにつけてまたIan側。

1月の時より1列前に行ったから、またまたIanの

まん前ナノダ!前から8番目で♡

このチケットはmukaのところに来たんだって

私がうちに帰って来た時に、ちょうどおとーsanが

TEL切ったらしいの。

 

おとーsanがうっかりしてName聞き忘れたって言ったけど

あんな時間にTELかけてくる子って高校の子しかいないし

 

おかーsanが「mukaさんじゃないの?」と言うもんで

お昼食べてからかけてみたのデス

もし違ってたら、どうしようと思いながらも・・・・。

 

But、私、「でももしmukaだったら、そんな家に帰ってすぐ

かけて来るなんて・・・・・もしかしたら・・・・チケット・・・・・

来たのかしら?・・・・・どきどき」♡

 

などと思いながらも「いや、もしかしたらTestの範囲のコトかも?」

と思ってみたり

「まてよ、Testのコトなら帰りに言ったはずヨネ・・・・」

 

「いや、でも聞き忘れたのカモ・・・・・」

 

「でもTestのコトだったら、そんなすぐTELかけてくるかナァ?」

 

「きゃぁ!とするとやっぱチケットのコトかしらぁ~~~

わ~~んどーしよ。。。」

 

 

と考えを色々めぐらしながら、ふるえる気持ちを抑えながらも

抑えきれずにプッシュホンのボタンを押して

mukaにTelしたのでした・・・・。

 

780614-2

 

そう結果はずばりよそーどうり

 

mukaの「チケット来たの・・・・・」っていうおコトバは

私の心をなおもドキドキさせたのデス♡

 

そしたら「驚かないデネ」っていうじゃない!

 

その時の私のキモチ♡

 

「えぇ~~~~!!ど~~しよう・・・・きっとすごーく悪い席か

いい席に違いない!

あ~~ん・・・・・もーダメェ~~~きゃぁ!」

 

というコーフンしたキモチを抑え、次のコトバを

待ったのデシタ。。。

 

そしたら「アリーナのDの57~59なの」

 

っておっしゃるじゃありませんかぁぁ~~~!!!

 

もうその時はカナリのコーフン状態!

 

受話器を持つ手は震え・・・・

「え~~~!ほ、ほんとォ?!」っていう

返事の声は震えているのです。

 

mukaもかなりコーフンしてたみたい。

 

今から考えてみると受話器を持ってコーフンしている

人が二人話してんの想像するとなんかおかし~~~~!!

 

 

(続く)

 

 


あのヒット曲<588>Nick Lowe

2014-09-29

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《588》

35年前、1979年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、12位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

イギリス出身、

「玄人受けする」シンガー・ソング・ライターであり、

Elvis CostelloやGraham Parkerなどのプロデュースで

素晴らしい「お仕事」をしてくれた「男」の登場です!

 

彼にとって、最大のヒットであるこの曲は、

究極のポップ・センスが溢れる佳作。

最高位は、この位置に留まりましたが、

今なお「一部のファン」の間で「神格化」されている(?)

名曲ですね!

 

邦題は「???」でした・・・。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=ANPXsMiK-Dc

 


9/27 最新全米ヒットチャート解説

2014-09-27

全米ヒットをお探しなら是非あめりかん☆ぱいへ。
全米ヒットじゃなくてもお探しします。

http://www.rakuten.co.jp/americanpie/

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
9/27付。今週の全米アルバムチャートから。

 

rchr33

http://item.rakuten.co.jp/americanpie/rchr33
今週の第1位は、1979年10月9日生まれ、クリスチャン・ラッパーのレクレー(本名レクレー・ムーア)の7枚目のアルバム、『Anomaly』です。ゴスペル・アルバム・チャートでは6枚目の第1位。クリスチャン・アルバム、ラップ・アルバム・チャートでも今週第1位です。ついでにデジタル・アルバム・チャート、インディペンデント・アルバムでも初登場1位でした。クリスチャン・アルバムとBILLBOARD200の両方で1位は以下の通り、5枚目ですが、ゴスペルとBILLBOARD200の両方で1位は初めてでした。

 

クリスチャン・アルバム・チャートとBILLBOARD200の両方で1位になったアルバム:

2014 Lecrae / Anomaly
2013 Chris Tomlin / Burning Lights
2012 TobyMac / Eye On It
1997 LeAnn Rimes / You Light Up My Life Inspirational Songs
1997 Bob Carlisle / Butterfly Kisses (Shades Of Grace)

 
今週88,000枚のセールスで1位となりましたが、ポップ・チャートでは前作『Gravity』(2012年最高位3位)に続いて2枚目のTOP10入りです。また、HOT100入りした曲がいまだにないまま、No.1アルバムを記録しました。

 

 

今週のTOP10内初登場はあと6枚あります。

 

defb002140702

http://item.rakuten.co.jp/americanpie/defb002140702
第3位に初登場したのが、おばあちゃんが日本人、その旦那さんのおじいちゃんがアフリカ系アメリカ人というルーツのジャネイ・アイコのデビュー・アルバム『Souled Out』です。昨年のデビューEP『Sail Out』は最高位8位でした。シングル「The Pressure」がR&Bヒップホップ・ソングスチャートで23位上昇中です。

 

 

第4位が元ウィスキータウンのライアン・アダムスの14枚目のソロ・アルバム『Ryan Adams』です。ウィスキー・タウンで3枚のアルバムと4枚のEP、ソロになってから14年間で14枚目のアルバムです。この間EPも9枚リリースしました。

 

 

crb79392
http://item.rakuten.co.jp/americanpie/crb79392

 

第5位がカントリー・アルバム・チャートで初の1位となったリー・ブライスの3枚目のアルバム『I Don’t Dance』です。タイトル・ソングは8/2付でカントリー・ソングス・チャートで最高位5位でした。2010年のデビュー・アルバムからのタイトル・ソング「Love Like Crazy」は最高位3位ながら、カントリー・ソングス・チャートで歴代1位の記録となる56週間にわたってチャートインして2010年のカントリー・ソングス年間1位となりました。

 

 

第7位は、ニュー・ヨーク出身のロックバンド、インターポールの5枚目のスタジオ・アルバム『El Pintor』です。ロック・アルバム・チャートでは先ほどのライアン・アダムスに続いて初登場2位でした。バンドは1997年にニュー・ヨーク大学の学生が結成。メジャー・デビューとなった3枚目のアルバム『Our Love To Admire』(2007年)で初のTOP10入り(最高位4位)を記録。それから3作連続TOP10入りとなりました。

 

第8位がカントリー・アルバム・チャートで初登場2位となったダスティン・リンチのセカンド・アルバム『Where It’s At』です。タイトル・ソングはカントリー・エアプレイ・チャートで登場26週目にして第1位になりました。

 

 

kl_akrausscoll

http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a20070217016

 

そして第10位に初登場したのが、8枚目のTOP10入りとなったロバート・プラントの『Lullaby And… The Ceaseless Roar』です。アリソン・クラウスとのアルバムの『Raising Sand』(2007年最高位2位)、2010年の『Band Of Joy』(最高位5位)に続いて3作連続TOP10入りとなりました。アリソン・クラウスといえば現在「You’re Just A Country Boy」が話題でちょっとベスト盤が売れています。

 

 

ところで、アルバムが無料で配信された場合、ビルボードはアルバム・チャートの集計対象にしていません。ですので、U2がiTUNESでニュー・アルバム『Songs Of Innocence』を無料でダウンロード可能にしましたが、無料のためチャートに入れないのです。発売後4週間以内に3ドル49セント以下で売られた場合もカウントされないというルールもあります。それはともかく9/15のアップル社のコメントではこの時点で全世界で3300万ダウンロードがあったそうです。そしてこのリリースを受けて、U2の旧譜が先週軒並みチャートに入っていました。47位に『The Joshua Tree』、52位に『U218: Singles』、78位に『Achtung Baby』、142位に『The Unforgettable Fire』、172位に『Rattle And Hum』、そして181位に『War』と6枚再登場していました。今週は『The Joshua Tree』と『U218: Singles』だけが200位内に残っています。なお、『Songs Of Innocence』は10/14に通常盤とデラックス・エディションでCDでも発売になります。

 

 

/////////////////////////

 

 

9/27付。今週の全米シングルチャートから。

 

epic502066

http://item.rakuten.co.jp/americanpie/epic502066
今週も第1位は、メーガン・トレイナーの「All About That Bass」です。今週はラジオ・ソングス・チャートで6位から3位にアップ。また、デジタル・セールスは4週目、ストリーミングは2週目、オンデマンドは3週目の第1位と他の部門はすべて1位です。ラジオ・ソングスが1位になって、他の3部門が1位を続けるとまだ「Fancy」(2014/6/28付)しか達成していない4部門同時1位となりますがどうでしょうか。

 
今週のTOP5は以下の通りです。

1位 All ABout That Bass / Meghan Trainor
2位 Shake It Off / Taylor Swift
3位 Anaconda / Nicki Minaj
4位 Black Widow / Iggy Azalea Featuring Rita Ora
5位 Bang Bang / Jessie J, Ariana Grande & Nicki Minaj

 
そうです。先週に引き続き今週もTOP5は女性アーティストで占められました。
史上8回目の出来事です。

 

 

ところで、最高位1位のケイティ・ペリー・フィーチャリング・ジューシーJの「Dark Horse」は今週38位ですが、登場週数が52週となりました。52週、つまり1年間チャートインした曲はもう珍しくなくなっちゃいましたが、その下の45位にはワンリパブリックの「Counting Stars」(最高位2位)がまだチャートインしているのです。登場週数は65週。60週以上となると14曲しかありません。90年代3曲、2000年代3曲、あとの8曲はまだ2014年ですが2010年代なんです。この分ですと2010年代には60週以上チャートインする曲がまだまだ登場しそうですね。ちなみに65週のチャートインはアデルの「Rolling In The Deep」、ジュエルの「You Were Meant for Me/Foolish Games」と並んで歴代6位タイ。1位は87週間チャートインしたイマジン・ドラゴンズの「Radioactive」。今年記録しました。今週チャートインしている曲の中で長いのは先ほどの「Dark Horse」とあとジョン・レジェンドの「All Of Me」(最高位1位)がまだ23位で49週目なんです。さらにこの曲はすでに800万ダウンロードのマークがついていて、まだダウンロード時代には見たことがない▲9がいつつくか楽しみです。

 

 

rca374009

http://item.rakuten.co.jp/americanpie/rca374009

最後にクリス・ブラウンがニュー・アルバム『X』を発売しました。2005年にデビューしてHOT100にはなんと61曲もチャートインしていたんですね。そのうち1位が2曲、TOP10には13曲入っています。アルバムのリリースを記念してビルボードがクリス・ブラウンのオールタイムTOP20ソングを発表していましたのでご紹介します。

 
20. Turn Up the Music (2012年最高位10位)
19. I Can Transform Ya (Feat. Lil Wayne & Swizz Beatz) (09/20)
18. Love More (Feat. Nicki Minaj) (14/23)
17. Gimme That (Feat. Lil Wayne) (06/15)
16. Get Like Me / David Banner feat. Chris Brown (08/16)
15. Yeah (3X) (11/15)
14. Deuces (Feat. Tyga & Kevin McCall) (10/14)
13. International Love / Pitbull feat. Chris Brown (12/13)
12. Don’t Wake Me Up (12/10)
11. Show Me / Kid Ink feat. Chris Brown (14/13)

 

10. Say Goodbye (06/10)
9. Loyal / Chris Brown feat. Lil Wayne and Tyga (14/9)
8. Shortie Like Mine / Bow Wow feat. Chris Brown & Johnta Austin (06/9)
7. Yo (Excuse Me Miss) (06/7)
6. Look At Me Now (Feat. Lil Wayne & Busta Rhymes) (11/6)
5. No Air / Chris Brown & Jordin Sparks (08/3)
4. With You (08/2)
3. Forever (08/2)
2. Kiss Kiss (Feat. T-Pain) (07/1)
1. Run It! (05/1)

 


あのヒット曲<587>Steve Miller Band

2014-09-26

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《587》

32年前、1982年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、1位に輝いていたのが、

この曲でした。

 

彼等(彼)にとって、3曲目の全米NO.1ヒット!

 

9月1週目に「王座」奪取。

その翌週、翌々週には、

Chicagoの「Hard To Say I’m Sorry」(邦題「素直になれなくて」)に

倒されたものの、この週に見事「復活NO.1」!

この年の年間9位にランキングされました。

 

ちなみに、

80年代の全米NO.1ヒットの「タイトル」(原題)を

エクセルに打ち込んで、「ソート」を行い、

アルファベット順に並び替えた場合、

最上段に来るのが、この曲・・・。

では、最後に来るのは???

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=wCuTrfTfGd0

 


あのヒット曲<586>Diana Ross

2014-09-25

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《586》

44年前、1970年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、1位に輝いていたのが、

この曲でした。

 

The Supremes脱退後、ソロ・シンガーとして

新たな「人生」を歩み始めた彼女の、

記念すべき最初のNO.1ヒット!

 

才能溢れるライター・コンビ、

Ashford&Simpsonによって書かれたこの曲は、

もともと1967年、Marvin Gaye&Tammi Terrellによって

中ヒット(最高位19位)したナンバーでした・・・。

 

曲の良さはもちろん、アレンジの素晴らしさが秀逸。

スーパー・アイドルから、「本物」のスーパー・スターへ・・・。

彼女の「セカンド・ステップ」を祝うにふさわしい、

壮大な1曲でしたね!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=5_pmKPWLBrE

 


あのヒット曲<585>Skid Row

2014-09-24

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《585》

25年前、1989年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、4位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

ニュージャージーで結成されたハード・ロック・バンド、

その最大のヒット!

 

セルフ・タイトル・デビュー・アルバムから

カットされたこのシングルは、この週の4位まで

上昇する大ヒットを記録。

次のシングル「I Remember You」も

トップ10入りを果たし(最高位6位)、

一気にスター・グループとしての地位を確立

しましたね!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=8O317T6Zlno

 


Bay City Rollers ㊙日記(87)

2014-09-22

1978年

 

June 1st Thursday   Fine

 

780601

 

きょう発売の明星にまたあのコトに関してのことが

のっていたのでス。

 

関係者やFanの声、そしてIanやDamianの絶対否定の声。

それに対する例の3人の女の子の声など。

 

実は私、これを読んでまた気持ちがゆらいできて

しまったんデス。

 

だって読んでいると、あのコトを肯定するようなコトの方が

多いんだもん・・・・。

 

でもIanが8月に行った時に裁判にかけてもいいと

言ってくれたほど否定してくれたんだもん。

そうヨネ、Ianを信じなければ。

 

あの子たちに言わせると、この否定を聞いてカッとなったけど

否定するのはFanを安心させるためなんだと思ったんだって。

 

すごく本当らしいコト言ってるけど、そんなのいくらでも

言いつくろえますヨネ。

そうなんとでも言えるのヨ!

 

やっぱりこうなった以上、あれはウソでしたなんて

言えないもんネ。

 

そうよ、そうなのヨネ!

 

780601-2

 

他のFanの子たちも、やっぱり私と同じ考えで

本当のFanだったら、あんなコト言えないって。

 

そうよ、あの子たちはいったいどういうつもりなんだろう。

8月にもまたConcertに行くみたいだし。

 

イヤ!あんな子たちになんて、もうRosettaを生で

見せたくない!

あんなバカなFanになんて・・・・。

 

でも来るだろうナ。

 

そうすると武道館で大勢のFanの中にあの子たちが

いるコトになる。

 

もう見つけ出して・・・・←ちょっとオソロシイコト考えている

 

でもその子たち、私たち本当にFanの前に堂々と姿を

現せるのカナァ?

罪のイシキをカンジナイのかな?

 

Rosetta自身に「そんな子たち本当のFanじゃない」

言われているのに・・・・

 

まぁ、こんなことを言えるくらいの子たちだから

案外ヘーキなのカモネ!

 

でももし大勢のFanのいる中で、その子たちが例の3人だって

わかったら・・・・・。うわっおそろしぃ~~~~!!

 

生きて帰れないよ、きっと・・・・

 

まぁとにかくIanを、Rosettaを信じていかなくっちゃ!

 

まだちょっと心が揺らいでるケド・・・・

 

いや!いけない、いけない、こんなコトじゃ!

 

Ⅰ believe Ian、R. Stone!

あと63日で会えまス!♡

 

いい席がとれますヨーニ・・・・

 

 

780601-3

 

 

 

 

 


あのヒット曲<584>Rod Stewart

2014-09-22

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《584》

43年前、1971年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、2位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

Wake up Maggie I think I got something to say to you

It’s late September and I really should be back at school

こんな歌い出しで始まるこの曲・・・。

まさに、この時季と合致した、ウルトラ大ヒットに

なりました。

 

「ブロンド」がお好きなスーパー・スター、

その記念すべきファースト・ソロ・ヒット。

この翌週から、5週連続NO.1を独走し、

1971年の年間チャートでは、

Three Dog Night「Joy To The World」

(邦題「喜びの世界」)に次いで、

2位にランキングされました!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=7T5hYlUsQ0s

 


あのヒット曲<583>Run-D.M.C.

2014-09-19

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《583》

28年前、1986年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、6位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

ニューヨーク発のラップ・トリオによる、

衝撃の大ヒット!

 

Aerosmithのナンバーに乗りながら、

「マシンガン・トーク」を繰り広げる

佳作でしたね!

 

70年代後期に出現し始めたラップ・・・。

多くの人々が、当初は「一過性」のものと静観していましたが、

この曲の成功でより「一般的」に、そして一つの確立された

「ジャンル」へと流れて行く・・・。

そんなきっかけを作った1曲だったのではないでしょうか?

 

最高位は、4位。

彼等にとって、唯一の全米トップ10ヒットと

なりました。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=nM0Fl2MnV5Y

 


« Older Entries
Copyright© 2011-2016 Young Staff co.,LTD All Rights Reserved.