1月, 2015年

あのヒット曲<659>Roger

2015-01-20

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《659》

27年前、1988年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、10位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

1951年11月29日オハイオ生まれ。

1999年4月25日、金銭トラブルにより、

兄のLarryに射殺され、47歳の生涯を閉じた

ファンク・マスター!

 

1980年、ヴォゴ―ダ―を多用し、

ただただクールに押しまくる衝撃のナンバー

「More Bounce To The Ounce」でデビューしたグループ、

Zappのリーダーでした。

 

3枚目のソロ・アルバム「Unlimited!」から

シングル・カットされたこの曲は、

ソロ、グループ名義含めて、唯一の全米トップ40ヒット。

最高位は、3位を記録しました。

 

Funkの「美学」とEntertainmentの「極意」を

知り尽くした「男」・・・。

彼の(彼等の)音楽を理解せずして、

Funkを語るなかれ!ですね。

 

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Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=c1xf_RWhwso

 


Ian Hunter & The Rant Band@Shimokitazawa GARDEN

2015-01-19

’60年代後期よりMott The Hoopleのリーダーとして活動を開始した伝説のロック・ミュージシャン!

Ian Hunter!

自身のバンド、Rant Bandを率いて、何と初来日公演!!

20年以上前に今は亡きMick Ronsonとの来日公演が中止になり、もう来日は不可能と思われていただけに、まさに奇蹟の公演!!

しかも場所は下北沢のライヴ・スペース、GARDEN!

1月18日(日)日本公演最終日です。

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待ちに待ったと言った感じのファンも多く、年齢層はかなり高め、会場は広くはないので後ろでもしっかり見えそうです。

開演予定時刻18時を15分くらい回って、ライトダウン!!

民族音楽風の歌がBGMの中、メンバーが1人ずつ入場!!

ドラマーは元WingsのSteve Holley、5人のメンバーが揃ったところで、ドラムスのビートを中心にヘヴィーな音に、そして・・・

Ian Hunter登場!!

カーリー・ヘアーにトレードマークのサングラス!!75歳のはずですが、本当に若々しく思います。

曲は(I’m The)Teacher♪、途中からギターを抱えます。Ianの歌は健在です。

ハーモニカを吹いて続いては、今のところ最新作When I’m Presidentに収録のJust The Way You Look Tonight♪、そしてライヴではよく歌われるNow Is The Time♪

メロディアスなナンバーが多いことも実感!

Ianがギターを軽やかに弾いて、Once Bitten Twice Shy♪

ソロでのデビュー作の1曲目だけに、ファンにも大人気、場内ではコーラス部分は合唱でした。

再びポップなソロとしてリリースしているSomething To Believe In♪

そして静かに始まり徐々に盛り上がってくるBoy♪

David Bowieのタイプの曲といえるでしょう。

ここで何とIanはステージ向かって右端のエレクトリック・ピアノに付いて、そして・・・

アメリカでヒットしたJust Another Night ♪

軽快に観客も乗っています。続いては同じアルバムに収録されていたStandin’ In My Light♪、ストリングスが効果的です。

Ianはピアノに付いたまま、南部風のリズムになって、All American Alien Boy♪

Jaco Pastoriusが参加していたナンバーだけにベース奏者のソロもフィーチャー!

ゴスペルっぽいムードでジワジワ盛り上がっていきます。

一転してブルージーな感じで、新作に入っているBlack Tears♪

静かになった、と思ったら、それを打ち破るかのように、Ianのピアノ!

The Golden Age Of Rock’N’Roll♪

場内絶叫!!

今回の日本で初登場のよう、休むまもなく、All The Way From Memphis♪

ここで早くも最高潮!!

All The Way From Memphis!と、観客の方がシャウトしていました。!!

ここでピアノを離れ、再びアコースティック・ギターへ・・・

The Original Mixed-Up Kid♪

これも今回初登場のよう、Mott~時代のナンバーが続き、ライヴでよく歌われるカントリー調のI Wish I Was Your Mother♪

少し落ち着いたところで、シンセの音が響き、新作のタイトル曲、When I’m President♪

Beatlesを思わせるコーラス、未だにこのような歌を歌っていることは嬉しい限りです。

同じ新作に入っているTa Shunka Witco (Crazy Horse)♪、やや異質な感じのナンバー、ここでIanは他のメンバーに合図を送ったのですが、曲順が変わったよう・・・

ファンキーなBastard♪が、ここに登場しました。

そしてライヴでよくプレイされるノリのいい、23A Swan Hill♪

大盛り上がりで、いったん終了となりました。

・・・

アンコールはMott The Hoople時代からやっているSweet Jane♪

最初、Ianは語るように始まりますが、ノリノリのロックン・ロールに!!

このハイ・テンションの中でスペシャル・ゲスト!

Morgan Fisher登場!!

日本に住んでいる元Mott~のキーボード奏者だけに、皆さん期待はしていたでしょうが、大感激です。!!

「日本語話せるよ!」

そう言って、Roll Away The Stone♪

ここでは2人のギターもフィーチャー!

途中のトークの部分をIanがなかなか話さないと、Morganが日本語でジョークを言って観客を笑わせます。

そのMorganのピアノで、Ian在籍時のMottの最後のシングル!

Saturday Gigs!

コーラス部分では場内でウェイヴが!!

Ianはどのような気持ちで歌っているのでしょうか!?

この感動の坩堝の中、トドメといえるギターのイントロが!!

All The Young Dudes♪

歓喜!?なんと表現したらいいのでしょうか、最上級の叫びが!!

そしてサビの部分は場内大合唱!!

ここのお客さんの多くの人は43年、この状況を待ち望んでいたのでしょう。

再びイントロでエンディング!!

最後はIanが、Goodnight Irene♪を短く歌って、この感動の2時間(夢の2時間)は終わりをつげました。・・・

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もう見れないと思っていたIan Hunter!

75歳でこれだけのステージを行ってくれました。

何か、人間って出来ないことはないんだな!そんなことも実感した夜、「感動ライヴ」まさにその一言でした。!!

 

 


Bay City Rollers ㊙日記(104)

2015-01-19

1978年

 

July 22nd  Saturday ④

 

(続き)

 

そのあとRosetta Stoneの等身大(といっても少し大きいみたい)の

ところで1人ずつ写真を撮ったのでス

 

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そしたら向こうの方で叫び声がするではありませんか!

Damian~~~!! とか)

あのSound Cityのビデオやっていたのデス♡

それをキョーキして観てから、そろそろFilm Concertの始まる

30分前が迫ってきたので行くことにしました。

 

大森ちゃん↓↓

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その前におなかが空いたのでお昼食べに行こうと

思って行ったんだけど、もういっぱいで諦めたのデス。

 

初めに並んだ場所へ行ったら、45分になったら券を確かめると

言ったので、それまでのどを潤すために、生ジュースなどを

飲みに行くことにしました。

 

飲み終えて帰ってきたら、もうぞろぞろと入って行くところ

だったのデス。

Filmは13階の特設会場というところで、わりと狭いカンジのとこで

靴を脱いでじかに座るようになっているの。

 

初めにPatの曲が流れてFilmも流れていたので安心して(?)

My CameraをいじりながらちらっとFilmを見たら・・・・

 

が~~~ん なぁんとRosetta Stone ではないですかぁ・・・

 

そう前にギンNowでやったFilmなのです。

雑誌の撮影ふーけーみたいなので・・・

 

きゃぁ~~~もうカンゲキ!!

前の髪の長いIanだけど、とってもシンセンに思えた~~~♡

Colinがサングラスかけてんのとか。

あ~ぁ、もう1回観たかったナァ・・・

 

八木ちゃん↓↓

 

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そのあと、大森chanとギンザ7の時の市川まゆsanが出てきて

いろいろ話したり、Film流したり(At The Discoもやったよォ~~)

逆回転Qやったり。

 

途中で大森chanと八木chanが代わって、いろんなRecord

かけたりして。

私は2枚八木chanの写真を撮ってしまった。

そしてPresentいろいろと持ってきて(3groupそれぞれに関するもの)

Rosettaは、あのBagだったの。

 

Rosetta Fanだけで欲しいコ、八木chanとじゃんけんして。

私、3回目であいこだったのでダメだった・・・くやし~~~

 

Chappy↓↓

 

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そうそうこの時、私の前に座っていた小5のIan Fanの子。

すっごいあたまくるのォ

 

朝の時も人のことじろじろ見てたし、この時も私のこと

ちろちろと後ろ振り返っては見ちゃって。

Filmの時も私が叫ぶと、その子も叫ぶの・・・。

もうすごいカンジ悪いったりゃありゃしない!ヤーネ、ほんとに。

 
そしてこのFilm & DJ Concertが終わってから立ち上がろうとしたら

両足のふくらはぎがつってしまったの。

も~~痛かったなぁ~~

 

そうだ、書き忘れたけどRosetta StoneのTシャツを150yenで

手に入れました。2人とも。

 

1つはRollers Fanの子が三角くじで当てたのを300yenで買って

もう1つは私たちRollers Family賞2枚当たってPosterもらえる

んだけど、なんとか頼んでその2枚でTシャツに変えてもらったの

 

すごいカンゲキでした。

 

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さてその後はお昼食べて、もう1回7階に行ってSound Cityの

ビデオ観て帰りました。

その時なぜか「Sheila」のジャケット持ってる子がいたの~~~

もう出てるのかと思ってReord Shopに行ってみたけどまだだって・・・

 

わぁん、その子いったいどうしたんだろう。。。

 

まぁ、そんなわけで、この1日を終えました。

 

実はこの西武でのこと書いたのは、7月23、24日の両日

なのです。

長くなっちゃったので書けなかったので、あしからず。

 

そう今は伊豆にいるのです。

 

足がほてってて痛いよォ。。。

 

あと10日です

 

End

 

PS. 疲れた・・・

 

 


あのヒット曲<658>Brownsville Station

2015-01-19

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《658》
41年前、1974年のちょうど「今頃」、
全米ヒット・チャートで、3位に上昇していたのが、
この曲でした。

ミシガン州で結成された、3人組ロック・バンド、
その代表曲!

「???」という見事な邦題が付けられたこの曲は、
この週に最高位3位を記録しました!

1985年には、あのMotley Crueがカヴァーして、
全米ヒット・チャートで16位まで上がる成績を
残しています・・・。

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Cyndi Lauper@Nagoya Century Hall (ネタバレ注意!!)

2015-01-17

デビュー・アルバムShe’s So Unusualの30周年ツアーを行っているCyndi Lauper

そのJapan Tour、1月15日、名古屋センチュリーホール公演です。

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開演時間を数分回ったところでライトダウン

メンバー登場、お馴染みのベース奏者Bill Wittman、そして今回はファースト・アルバムに参加していたThe HootersのRob Hymanが参加、女性コーラスを含む6人です。

オープニングはお馴染みShe Bop♪

イントロが始まると会場後方からざわめきが・・・

Cyndi Lauper、何と客席側から登場!!

黒いケープを被っていて魔法使いのような洋装、ステージに上がり、左右に動き回り、後半ではリートを吹いていました。

アップ・テンポのI’ll Kiss You♪が続きます。

Cyndiはウクレレを抱え

「未だに日本語話せない、アルバムのタイトル曲、ブーイングが来たこともある・・・」

そう言って、軽い感じにHe’s So Usual♪

続いてYeah Yeah♪、オノ・ヨーコさんからの影響も感じさせる曲ですが、叫び声はなかったようです。(^_^;)

続いてもデビュー作からWitness♪

シングル・カットされるかと思ったポップなナンバー、客席からI Don’t Wanna~の声もあがります。

ステージが少し静まったところで、お馴染みのイントロでAll Through The Night♪

シンプルに歌われることが多いナンバーですが、今回はバックにRob Hymanが参加しているのです。

Cyndiは自分でミラー・ボールを回していました。

曲は割と新しいInto The Nightlife♪

何と客席へ!!

ここでシートの上に上がって歌ったのですが、これも彼女ならではの光景でしょう。(笑)

Cyndiは自分が書いたミュージカルThe Kinky Bootsについて話し、Sexyと今の自分のブーツを見せて笑いを誘います。

曲はそこからSex Is In The Heel♪

どことなくMadonnaを思わせるナンバーです。

「ゲンキ!」を連呼するCyndi

日本食レストランで働いていたこともあり、今回も日本語で「忘れないわ」♪

これは無伴奏で歌って、続いてお馴染みのイントロが・・・

場内歓喜、Time After Time♪

そう今回は共作者であるRob Hymanが入っているのです。!!

サビの部分はRobが一緒に歌います。

この1曲だけでも今回のコンサートに来た甲斐はあり!!感動の時間でした。!!

一転して、Girls Just Want To Have Fun♪

場内総立ちで大ノリ、Robの軽やかなキーボードも印象的

途中Cyndiは通訳の女性を呼んで

「疲れているみたいだけど、自分もブルーになる時がある、そんな時は歌って、楽しまなければ・・・」

通訳を介してそのようなことを言って、Have Fun!と場内はさらに盛り上がっていきました。

「お金が全てを変えると最初は思ったけど、実際はそうじゃない・・・」

そう言って、Money Changes Everything♪

場内も最高潮に、そして間奏部ではRobがピアニカを披露!!

ここでも感動!!大盛り上がり、いったん全員引き下がりました。

・・・

すぐに再登場してCyndi一人、日本語で「上を向いて歩こう」♪

ここでは観客が歌をサポートします。

続いてCyndiの3大バラードの一つといえるHat Full Of Stars♪

キーボードをバックにタイトル通り黄色い帽子を持って歌っていました。

コンサートも終盤、Cyndiはマイクスタンドでカウントを取り

Change Of Heart♪

後半はギター等メンバーのソロもフィーチャー!

場内もクライマックスに到達!

このあと改めてメンバー紹介・・・

やはりデビュー・アルバムShe’s So Unusualに参加した2人(RobとベースのBill)を強調していたようです。

ステージに一人残ったCyndi・・・

初来日の時、観客が一緒に歌ってくれて感動した話をして、自らダルシマを奏でてのTrue Colors♪

Beautiful Like A Rainbow~♪、今回も場内との大合唱

「オヤスミ・・・」・・・1時間30分のステージは幕となりました。

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She’s So Unusualに参加していたRob Hymanが加わっての今回のステージはいつも以上に楽曲の完成度が高い気がして、感動もひとしおでした。

Cyndiのコンサートはいつも長くはないですが、あの観客とのコミュニケーション、これは最高!!

今回も勿論、次回はどのような形で楽しませてくれるでしょうか!?・・・

今から楽しみです。\(^o^)/


あのヒット曲<657>Dionne Warwick

2015-01-16

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《657》

32年前、1983年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、10位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

1940年12月12日、ニュージャージー生まれの

女性ソウル・シンガー。

今年75歳になる、大ベテラン・アーティストですね!

 

彼女にとって、11曲目(共演を含む)の

全米トップ10ヒットは、作詞・作曲を

Bee Geesの三兄弟が手掛けたナンバーでした。

 

最高位は、2週連続10位。

全英シングル・チャートでは、それを上回る

最高位2位を記録しました!

 

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https://www.youtube.com/watch?v=8VCuCm6XKeA

 


あのヒット曲<656>The O’Jays

2015-01-15

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《656》
39年前、1976年のちょうど「今頃」、
全米ヒット・チャートで、6位に上昇していたのが、
この曲でした。

1950年代後半に結成。
1960年代初頭にデビューという、
超ベテラン・ソウル・コーラス・トリオ。
特に、1970年代は「フィラデルフィア・ソウル」の
看板グループとして、数多くのヒット曲を
発表しました。

彼等にとって、5曲目の全米トップ10ヒット
となるこの曲は、ディスコを中心に人気を博した
ナンバー。
単純な曲調ながら、
彼等の芸術的コーラス・ワークが光る1曲
ですね~!

最高位は、2週連続5位。
Part2は、アルバム「Family Reunion」で
たっぷりとご堪能下さい!

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あのヒット曲<655>Robbie Nevil

2015-01-14

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《655》

28年前、1987年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、2位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

1960年10月2日、ロサンジェルス生まれの

男性シンガー・ソング・ライター。

 

11歳からギターを始め、作曲の勉強をスタート。

Pointer Sisters、Earth,Wind&Fireなど、

ブラック系のアーティスト達に曲を提供して

評価を高めて行きました。

 

彼にとってのデビュー&最大のヒットであるこの曲は、

2週連続最高位2位を記録!

また、全英シングル・チャートでも3位まで上昇する

大ヒットとなりました。

 

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https://www.youtube.com/watch?v=22_gslQ4cS4

 


あのヒット曲<654>Burton Cummings

2015-01-13

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《654》
38年前、1977年のちょうど「今頃」、
全米ヒット・チャートで、10位にランクインしていたのが、
この曲でした。

1947年12月31日、カナダ生まれの男性シンガー。
1970年の全米NO.1ヒット
「American Woman」でお馴染みのロック・バンド、
The Guess Whoのリード・ヴォーカリストとして
活躍しました。

この曲は、ソロ最大のヒットで、自身の作詞・作曲による、
素晴らしいバラード・ナンバー。
最高位は、2週連続10位を記録!
プロデュースを担当していたのは、この週のNO.1ソング、
Leo Sayer「You Make Me Feel Like Dancing」
(邦題「恋の魔法使い」)同様、ヒット・メイカー、
Richard Perryでした・・・。

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Bay City Rollers ㊙日記(103)

2015-01-12

1978年

 

July 22nd  Saturday ③

 

(続き)

 

さて次は7月21日Friday。

この日は池袋西武のRollers Family Fair

行ってきました

 

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でも今日はイーchanは都合が悪くて来れなかったの。

池袋の伝言板のとこで8時にアッコと待ち合わせて

(海の乗車券のため)それから池袋へと向かったのデス

 

Film Concertの整理券をもらう場所に行ってみると

(これがすごい階段昇るのヨネ・・・・疲れた)

もうすごーい並んでるの。。。

 

でも2回目のFilm Concertの券でちょうど良かったのデス

 

そうそう、並んでいる時Fanの子が人のコトじろじろ見て

ひそひそやってんの!!

感じわるかったぁ~~~!!

 

まず初めは展示会場の7階の方を見ました。

今年はおみやげつきで200yenとられるというので

「おみやげなんて何だろうな」と思って期待してたら

なんのコトはない、ただのわりとちゃっちいパンフみたいのなの

 

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入口で200yen払っている時に、中でキャーキャー叫び声がするので

あせって入ってみたら、RollersのBest Filmのビデオやっていたの♡

 

パネルの方は、いろんな見たコトのないような写真があったの

 

そう、Rosetta Stone、今年の6月2日頃のLondonのどっかで演奏

しているのがあったんだけど、

Memberの服装ARMYなんだけど変わっちゃったの。

全体にみんなDarkぽくなっちゃって本ARMYってカンジ

うわぁん、IanはWhiteのARMYがびったし合ってたのにィ・・・・

 

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他にSound Cityの時のもあったけど、その頃のほうが

良かったなぁ・・・

 

あといろんな見たコトのないPhoto(Ianが寝てんのとか←目つぶってんの)

あったので、写真撮っちゃった。良かった!持ってきて!

 

他にはSignとかいろんなMemberの使ったものとか

その他もろもろ飾ってありました。

 

あと3groupの声が聴けるというTelephoneコーナーが

3つあったの。

きっとどれも同じだろうと思って真ん中のに長い間待ってたのに

そこはPatだけだったの。

 

左の方がRosettaだというので、またまた並んで待ったのでス

 

声は短波の時のと同じでDamian & Ian のVoiceで

そのあと「Sheila」がかかりました。

 

しかしかなり足がつらかった・・・。

 

(続く)

 

 


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