5月, 2015年

あのヒット曲<747>Chris Deburgh

2015-05-29

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《747》

28年前、1987年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、3位にランクインしていたのが、

この曲でした。

 

1948年10月15日、

アルゼンチン、ブエノスアイレスで生まれた

男性シンガー・ソング・ライター。

 

映画「Working Girl」や

松方弘樹、高嶋政伸主演のドラマ

「Hotel」などに使われ、

「何となく聴いたことがある」系の

代表作と言えるでしょう。

 

この週を含め、

2週連続最高位3位を記録。

全英シングル・チャートでは、

見事NO.1に輝いています!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=Vt2YIpZWBqA

 


あのヒット曲<746>Edgar Winter Group

2015-05-28

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《746》

42年前、1973年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、1位に輝いていたのが、

この曲でした。

 

Stevie Wonder

「You Are The Sunshine Of My Life」

(邦題「サンシャイン」)を倒し、

Paul McCartney&Wings

「My Love」に倒されたのが、

この「熱気みなぎる」ロック・インスト・ナンバー

でした!

 

Dan Hartman、Ronnie Montrose、

Rick Derringerといった「クセ者」が在籍していた

グループ。

彼等にとって、唯一の全米NO.1ヒットであり、

当時の「ロック小僧」(女性も含む)を驚かせ、

夢中にさせた1曲でしたね!

 

今日は、耳馴染みのある「シングル・ヴァージョン」

ではなく、まるで「館」を彷徨うような情景が「見える」

アルバム・ヴァージョンでご紹介します!!!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=NIldF-pGUCU

 


あのヒット曲<745>Sade

2015-05-27

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《745》

30年前、1985年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、5位にランクインしていたのが、

この曲でした。

 

1959年1月16日、ナイジェリア生まれの

女性シンガーを中心とする「グループ」。

 

デビュー・アルバム「Diamond Life」から、

アメリカでは「Hang On To Your Love」に続いて

シングル・カット。

この週を含め、2週連続最高位5位を

記録しました。

 

「妖艶」「美貌」「危険な香り」・・・。

当時、そのルックスと歌声で与えたインパクトの大きさは、

計り知れないものがありました・・・。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

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https://www.youtube.com/watch?v=4TYv2PhG89A

 


John Hiatt@Billboard Live Tokyo (May 23, 2015 / 1st Stage)

2015-05-26

’70年代より個性的なシンガーソングライターとして活動を続け、多くのアーティストにも楽曲が取り上げられているJohn Hiatt♪

27年ぶりの待望の来日公演は、Billboard Liveにて!!

ソロ公演です。・・・

IMG_1954

定刻の18時となり、John Hiatt1人登場!!

「コンバンワ・・・」と一言

ハーモニカを吹いて、Real Fine Love♪でスタート!!

ギター1本ですが、実にパワフル、3フレットにカポを取り付け、力強いストロークで、The Tiki Bar Is Open♪

Bob Dylanを思わせるMaster Of Disaster♪と続きます。

「家出」について歌った歌と、Adios To California♪

「自動車泥棒の歌・・・」と言って軽快に、Tennessee Plates♪、ここでは歌詞にJapanese Model~と出てくるので、場内大ウケでした。

ファンにはお馴染みの、Crossing Muddy Waters♪、アコースティック・ギターの腕前もかなりのもの!!

やはり人気の、Cry Love♪が続きます。

「ニュー・アルバムから・・・」と、Long Time Comin’♪

どことなくBruce Springsteenを思わせる力強いナンバーです。

ここで場内からリクエストが!!

いくつか曲が上がりましたが、Jeff Healeyでもお馴染みのAngel Eyes♪

予想外の選曲にマニアックなファンは大喜び、途中、歌詞を忘れた(?)のもご愛嬌、しっかり聴かせました。

代表作Bring The FamilyからQueenのようなタイトルの、Thing Called Love♪、シャッフル調に力強く!!ややラフな歌い方も!!・・・

続いてピッキングも軽やかに、Blues Can’t Even Find Me♪、ここでも歌詞を間違えた(?)ようですが、それを十分に補うパワーを感じます。

再びハーモニカの音も叙情的に、Perfectly Good Guitar♪

後半には口笛も入り、静かなストロークでの、Feels Like Rain♪もじっくり聴かせました。

ステージも終盤、軽快なストロークで、Memphis In The Meantime♪

アップ・テンポなナンバーだけに、場内の手拍子により力強いロックに、大いに盛り上がり、ここでいったん終了となりました。

・・・

アンコールはやはり、Have A Little Faith In Me♪

愛する人に対してだけでなく、本当に大切な言葉!!

特に今の時代、リーダーとなる人には、Littleでなく、BigかHugeと言ってほしいところでしょう。

場内は感動に浸り、そして自然にスタンディング・オベーション・・・

帽子をとり挨拶、15曲80分のJohn Hiattの世界は幕を閉じました。

IMG_1947

Bruce SpringsteenやJasckson Browneと同様、あまりにも訴える力が強いので、ギターとハーモニカだけということを感じない素晴らしいライヴ!!

終演後、暫しの間、この日のライヴで一緒だった人たちと感動を語り合っていました。・・・

さて欲を言えば、今度は新作CDのスペシャル盤に付いているライヴDVDのようなバンドを率いてのライヴも見てみたいと思っている次第です。!!

 


あのヒット曲<744>Orleans

2015-05-26

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《744》

36年前、1979年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、11位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

ニューヨークで結成された、

ポップ・ロック・バンド。

 

1975年の大ヒット「Dance With Me」

(最高位6位)で「匠のコーラスワーク」を披露。

一躍その名を全米中に轟かせ、翌年(1976年)の

「Still The One」(最高位5位)で人気を不動に!

 

1979年、レコード会社を移籍して発表したアルバム

「Forever」からシングル・カットされたこの曲は、

キャリア最大のヒットが期待されましたが、

この週の11位が最高位。

しかも、翌週には、いきなり30位へ急降下という

「冷たい仕打ち」を受けてしまいました・・・。

 

邦題は「???」。

筆者にとっては、ビミョー~~~な

タイトルであります!

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=1vflEN1eiX8

 


新旧お宝アルバム!#1 「Late For The Sky」Jackson Browne

2015-05-25

新旧お宝アルバム #1

「Late For The Sky」Jackson Browne (1974)

皆さんはじめまして、今回このヤングスタッフさんのウェブサイトで、新旧の素晴らしい、それでいて意外とスポットの当たっていないと思われる「お宝アルバム」ご紹介のコラムを書かせて頂くことになった阿多真人(あた・まさと)と申します。

私はいわゆる「音楽業界人」ではありませんが、十代の頃から今に至るン十年、全米ヒットチャートへの傾倒をきっかけに、その後ヒット作品に留まらずいろんなジャンルの洋楽を聴き、楽しむことに人生を捧げて来た、 皆さん同様一音楽ファンです。

ただ残念なことにここ最近日本での洋楽人気が一部のファンのみに支えられ低迷傾向にあることを知るにつけ、何とかより多くの音楽ファンに洋楽作品の素晴らしさをお伝えして、もう一度年代を問わず多くの方がいろんなジャンルの洋楽作品を聴き、感動し、購入して日本での洋楽人気が高まるために何かしたい、と思うようになりました。

そんな時にこうした機会を頂いたのも何かの天啓かな、と思ってます。ですので、この機会に「昔の名盤紹介」だけでもなく、「最新アルバム紹介!」だけでもない、古き良きものも、古い洋楽ファンがなかなか聴く機会のない新しく素晴らしい作品も両方ご紹介できれば、ということで「新旧お宝アルバム紹介」という企画になりました。どうか今後よろしくお付き合い下さい。

前置きが長くなりました。第1回の今回は「旧」のアルバムのトップ・バッターとして先日7年ぶり12回目の来日も果たし、また最近静かな人気が高まる、アメリカウェスト・コースト・ミュージックを代表するシンガーソングライター、ジャクソン・ブラウンが1974年に発表した3作目「Late For The Sky」をご紹介します。

Late For The Sky - Jackson Browne

ジャクソン・ブラウンといえば、古くからのウェスト・コースト・ロック・ファンの間ではあのイーグルスのデビュー曲「Take It Easy」をはじめ数々の有名曲の作者として、また70年代アメリカン・ロックのメインストリームを代表するシンガーソングライターとして、ここ日本でも根強い人気を持つシーンの代表アーティストの一人。

そうしたファンの間では本作は大変高い人気を持つ作品なのですが、80年代にMTV小林克也さんの「ベストヒットUSA」で大いに洋楽に親しんだ、現在アラフィフあたりの洋楽ファンの皆さんの多くにとってのジャクソン・ブラウンというと1978年の全曲初録音のライブ・アルバム「孤独なランナー(Running On Empty)」だったり、 映画「初体験リッジモント・ハイ(Fast Times At Ridgemont High)」の挿入歌で全米7位のヒットとなった「誰かが彼女を見つめてる(Somebody’s Baby)」のアーティスト、くらいのイメージであったりすることがどうも多いようで、この傑作アルバムを知るファンは残念ながら実は意外と少ないようです。

事実このアルバムからはシングルヒットも出ていませんし、1977年のイーグルスホテル・カリフォルニア」や1978年のドゥービー・ブラザーズミニット・バイ・ミニット」などの大ヒットアルバムで、ウェスト・コースト・ロックがメッセージとサウンドの頂点を極めて爛熟期を迎える遥か昔、まだ日本のレコード会社さんのプロモーションもそれほど強力に行われなかった頃の作品なので、まあ無理もないかなと。

しかしそういうアラフィフ洋楽ファンにも、そして「ジャクソン・ブラウンって誰?」というもっと若い音楽ファンにも、この作品は是非一度聞いてもらいたいのです。

正直、自分が彼のアルバムで一枚選べと言われたら、迷わずこの作品を選びますし、海外の音楽誌やジャクソンのファンの間でもこの作品はほぼ常に彼の作品のトップに選ばれるほど人気が高いことでも分かるように、このアルバムは聴く者の心に響く作品なのです。

アルバム全体は、どちらかというとシンプルで淡々としたメロディーと、ギター、ベース、ドラムス、キーボードを中心とした基本的な楽器構成で演奏される、フォークロック的な楽曲が並んでいますが、感情を掻き立てる個々のメンバーの演奏(特に盟友デヴィッド・リンドレーのスライド・ギターが随所でとても印象的)とジャクソンの歌声の柔らかなトーンが有機的に作用して、個々の曲で一種独特なカタルシスを生み出していることが、聴く者の心をつかむ大きな要因になっています。

この傾向はオープニングのタイトルナンバーや、「Fountain Of Sorrow」、そしてイントロのリンドレーのスライド・ギターでいきなりリスナーを鷲掴みにする「Farther On」、アナログ盤ではA面ラストの「The Late Show」そしてアルバムラストの「Before The Deluge」などで顕著。従ってこのアルバムに思い入れのあるファンが酒を飲みながらこのアルバムを聴くと、このあたりのナンバーで感極まってしまうことも多いみたいですね(私もその一人)。

もうひとつ、このアルバムのポイントは各楽曲の歌詞。彼の作品は常に詞が極めて重要なわけですが、このアルバムは、当時の妻フィリスが自殺直後で宗教的な内省に包まれていた「The Pretender」(1977)や当時中部アメリカ諸国への軍事介入を強めていた米国政府への批判をあらわにした「Lives In The Balance」(1986)、はたまた昨年リリースの最新作「Standing In The Breach」のようにリスナーに何かのアクションを迫る内容ではありません。

むしろ、このアルバムが発表された1974年はジャクソンはまだ26歳の若者であり、アメリカはまだベトナム戦争終結の虚脱感から抜け切れず、ニクソン大統領のウォーターゲイト事件による失脚、第1次オイルショックによる経済的混乱など、これまでの価値観に対する若年層の大きな疑問と不満と不安感が共存する社会文化学的にはカオスの時代。

Late For The Sky (Back) - Jackson Browne

そんな時代を反映してか、このアルバムでジャクソンが語っている(という表現がふさわしい)のは、人生における人と自分との関わり合いの中から生まれる喜び、悲しみ、戸惑い、驚きといった様々な感情であり、それを淡々と、ドキュメンタリーで伝えるような感覚の歌詞がほとんど。

失われた愛とそれに対する戸惑いを歌うタイトルナンバー、これまでは辛いことも多かったが明日を信じて旅を続けよう、辛い人生を導くのは他人ではなく他ならぬ自分自身の信念だ、と歌う「Farther On」、死とは、人生を通じて踊りを続けるダンサーの一幕の終わりであり、人は自分の生きて来た意味を知ることがない、とスピリチュアルに歌う「For A Dancer」など、思わず考えさせられる詞が多いですね。彼がローリング・ストーン誌に「70年代で最も完成された作詞家」と評された所以です。

こうした思索的な歌詞を、心を掻き立てるようなバンドの演奏と、淡々としたメロディーに乗せながら、しかし一種ゴスペルにも似たカタルシスを作り上げながら歌うジャクソンの歌には、それ以降の作品にはあまり聴かれないストレートなオプティミズムも感じられる、そんなところもこのアルバムの大きな魅力の一つなのです。

なにしろ、一曲一曲聴くごとにメロディや歌、演奏だけでも胸に響くこのアルバム、詞の内容を頭に置きながら聴くと、さらにその感動が増すこと、請け合いです。

空は明るいけども、地上にあるお屋敷のあたりはまだ夜で、そのお屋敷の前にはなぜかピカピカの旧型シボレーが止まっている、という一種幻想的なジャケットだけでも忘れられないこのアルバム、一度手にとって聴いてみられてはいかがでしょうか。70年代アメリカン・メインストリームの音楽シーンでジャクソンが表現しようとした時代と、当時の青年ジャクソン・ブラウンの心情に想いを馳せながら。

<チャートデータ>

ビルボード誌全米アルバムチャート最高位14位(1974.11.30~12.7)

RIAA(全米レコード協会)認定プラチナ・ディスク(100万枚以上売上)


Bay City Rollers ㊙日記(122)

2015-05-25

1978年

 

August 13th Sunday

 

(続き)

 

記事の方はいじわるインタビューとかいうので

出てました。

 

またなんだけど上の方に小さく載っている

5人のPhotoのTerry

これはすごーくカッコイイの!

めずらしく(?)きまってんの。わぁ、かっこいいナァ

 

780813-4

 

 

さてインタビューの方なんだけど、

なんかほんとにおかしいのヨネ

 

裸で寝ている時、女の子が入ってきたらどうするかっていう

Qにね、Ianは

「大変申し訳ないけど、ただいま裸なのでお引き取り願います。

と丁重におことわりする。」

だってェ~~~~!

 

やっだぁ、なんてIanってこうなんだろうね、とぼけたカンジで

おかし~~~~!!
それでデート中に他のGFに会ったらどうするかっていう

QにはIANったら

テーブルクロスに頭つっこんで

「こういう風に隠れちゃう」だって!

その演技力満点だったって!

ほ~~んとIANってコメディアンみた~~~い!!

 

きゃ!!今地震があったのォ!びっくりしたぁ。。。

PM10:23ごろだって。

震度4くらいだそう・・・・←やっぱ3だって!

 

ん?またRosettaはTokyoにいない。

岡山ではなかったよネ。たぶん。

 

780813-6

 

さて続きだけど、それならもし町の中で歩いてたら

いうのは

IAN「口笛吹いたりして、やっぱりおとぼけだよ」

もーーー!いあんく~~~ん!!

 

DAMIANは、覚悟決めて紹介するって。

うん、なかなかDAMIANらしい意見ですネ

 

TERRYはGFいないから、そんな心配ないって。

いなおってるカンジ・・・・。

 

次がおかしいの。

間違えてブスのところにPresentが行ってしまって

そのコに迫られてきたらどうするかってQには

 

TERRYったら「あっち行けって追っ払っちゃう」

きゃぁ、Terryかわいそうですよ、いくらなんでもォ・・・

 

IANは珍しくまじめに

「ごめん、間違いですってあやまるだろうな」だって。

うん、なかなかよろしいですよ、IANくん!

 

DAMIANはムズカシーと思ったらしく

逆に「どうする?」なんて質問してたよ。

 

次にFanのコが部屋に忍び込んで来たら?

というのには

「出て行ってもらう」とか「ガードマンを呼ぶ」とか

言ってたんだけど

Terryが「ガードマンがいるので、そういうことは

絶対ナイ!」って

 

そう、ほんとにこれがあの事件のANSWERに

なったみたいですね。

 

あーーあ、でもこのおっかしいインタビュー記事

電車の中で読んでたもんだから、

笑いたくても笑えないでしょう?

本見てニヤーーとしてんのも、はたから見て

いやらしく思われるし。つらかったぁ~~~!

 

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ところで思ったんだけど、Rosetta Stoneっておかしいネ

(わかってるケド)

 

だってあの冬の寒い時に来たときはみんな半袖着てたのに

今、この暑い時なぜかみーーんな長袖・・・・どうなっちゃってんの?

 

今日やった「それ行け!Rollers」で武道館での

今回の「Let’s Have a Party」流したの。

なんか前回に比べて、IANのVoiceがHARD!すっごいの!

びっくりしちゃったぁ!!

あの時、こんなすごい声出してたカナァ??

 

ところでRosettaのConcertでナント生たまご投げたコが

いたんだってェ!!

そのコたちは生タマゴでぐちゃぐちゃになっちゃったって

かわいそォ・・・

 

それから花火も投げたコがいて、その前から2番目に

座ってたコ、やけどしそうになったって!!

こわいナァ、メンバーに当たったり(当てるつもりだったのカモネ)

火事にでもなったらどうするのよォ!!

ばっかみたい!!

3日にかたいもの投げてIANに当たっちゃって痛かったって

いうし~~~~

もうバカなことやめてほしいよっ!!

 

では今日はここで

 

おわり☆

 

 

 

 

 


あのヒット曲<743>Rick Springfield

2015-05-25

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《743》

33年前、1982年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、2位に上昇していたのが、

この曲でした。

 

1949年8月23日、

オーストラリア、シドニー生まれの

男性シンガー・ソング・ライター。

 

彼にとって、

「Jessie’s Girl」

「I’ve Done Everything For You」

に続く、3曲目の全米トップ10ヒット

でした。

 

この週を含め、4週連続最高位2位・・・。

巨大ヒット、そして無敵の企画物、

Paul McCartney&Stevie Wonder

「Ebony And Ivory」の前に、無念の涙を

呑みました・・・。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

Flashback!!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=cp42V938eBA

 


あのヒット曲<742>Simon&Garfunkel

2015-05-22

【季節で想い出す・・・あのヒット曲】《742》

45年前、1970年のちょうど「今頃」、

全米ヒット・チャートで、5位にランクインしていたのが、

この曲でした。

 

歴史に残る名盤「Bridge Over Troubled Water」

(邦題「明日に架ける橋」)から、

「The Boxer」「Baby Driver」、アルバム・タイトル曲に

続いてカットされた、4枚目のシングルでした。

 

この翌週に、最高位4位を記録。

日本では、HONDA「クロスロード」の

CM曲として頻繁に露出されていたので、

世代を超えて「認知」されている1曲と

言えるでしょう。

 

邦題は「???」でした・・・。

 

さあ!↓をクリックして「あの頃」へ

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https://www.youtube.com/watch?v=a5_QV97eYqM

 


テスト投稿

2015-05-21

まもなく連載開始します。

お楽しみに。


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