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2017/8/12 Billboard Chart

time 2017/08/14

8/12付

★HOT100チャート59周年で59のクイズ

★「Despacito」ついにYouTubeで歴代1位

★ブルーノ・マーズも記録更新

★サム・ハントも記録更新

★リンキン・パーク、アルバム、シングル続々再登場

★1D、メンバー5人TOP40ヒット記録。あのグループも

★36年前最後のTOP40ヒットがこの週に最高位を記録。今週のあめりかん☆ぱいHOT100ヒット・オールタイム・ランキングは日本ではいまだに大人気、あの兄妹です。

★今週のアルバムTOP3は出せば大ヒットの3人!

★アルバム10位もラテン・チャートではすべて1位のアーティスト

★訃報:グレン・キャンベル

★グレン・キャンベル、カントリー・ソングス・チャートでのオールタイムTOP20ヒット8/12付。今週のビルボード・シングル・チャートから。

 

 


https://item.rakuten.co.jp/americanpie/imt5424392

今週はHOT100チャート59周年で59のクイズがあります。皆さんは何分で答えちゃいますか。

 

さて今週の第1位は12週連続第1位となったルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキー・フィーチャリング・ジャスティン・ビーバーの「Despacito」。YouTubeではこれまで再生回数でミュージック部門歴代1位のウィズ・カリファ・フィーチャリング・チャーリー・プース「See You Again」を抜いて歴代1位になったとか。8/2時点で「Despacito」が29億9405万6666回、「See You Again」が29億9371万2651回。「Despacito」はその後30億回を突破した模様です。ストリーミング・チャートは5290万ストリームスで12週連続第1位です。デジタル・セールスは102,000ダウンロードで今週も第1位。これでこのチャートでは歴代1位タイとなる13週目の第1位となりました。13週1位は先週ご紹介しましたが「Low」、「Uptown Funk!」、「Closer」、そして「Despacito」と4曲になりました。また10万ダウンロードはこれで12週間となり、これは2015年OMIの「Cheer Leader」(12週)以来とのことです。ラジオ・ソングスは4週連続第1位で4週連続3冠達成となっています。ラテン・ソングス・チャートでは26週目の第1位です。

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/atl558305

ブルーノ・マーズの「That’s What I Like」ですが、今週も3位です。これで1位=1週、2位=10週、3位=8週などでTOP5=23週目となりました。TOP5の週数記録はエド・シーラン「Shape Of You」(今週7位)とチェインスモーカーズ「Closer」の27週が最長です。なお、HOT100になってからNo.1ソングで3位=8週は最長記録です。TOP100時代にペリー・コモの1957年のNo.1ヒット「Round And Round」が8週間3位を記録しています。
そして今週カントリーでも大記録が誕生しました。HOT100では今週9位から10位へダウンしているサム・ハントの「Body Like A Back Road」がカントリー・ソングス・チャートで25週連続第1位とこれまでのフロリダ・ジョージア・ライン「Cruise」を抜いて歴代単独第1位の1位週数記録を樹立しました。今年の2/25に1位になってからずっと1位なんです。カントリー・ソングス・チャートの1位週数記録は以下のとおりです。それより早くアルバム出してほしいですね。
1位 25週 Body Like a Back Road / Sam Hunt (2017)
2位 24週 Cruise / Florida Georgia Line (2012)
3位 19週 Walk On By / Leroy Van Dyke (1961)
4位 18週 H.O.L.Y. / Florida Georgia Line (2016)
5位 17週 Die a Happy Man / Thomas Rhett (2015)
6位 16週 Love’s Gonna Live Here / Buck Owens (1963)

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/wb559687

先週リンキン・パークの昔のヒット曲がロック・ソングスに登場したというニュースをお伝えしましたが今週はロック・ソングス・チャートTOP50のうち23曲がリンキン・パークで占められています。TOP10では1位と5位以外の8曲を占めました。ロック・ソングス・チャートでは1アーティストの同時ランクインの最多曲数はこれまでは2016年1/30付で記録されたデヴィッド・ボウイの21曲でした。その週は1/10にデヴィッド・ボウイが亡くなった後の集計週でした。今回リンキン・パークがその記録を塗り替えたことになります。リンキン・パークはHOT100でも再登場がありました。34位に「Numb」(2004年最高位11位)、37位に「In The End」(2002年2位)、「Heavy」が45位にそれぞれ再登場しています。「Heavy」は最新アルバム『One More Light』からのシングルで今年の6月に最高位50位を記録していました。今週再登場で最高位を更新しました。7/20のチェスター・ベニントンの死は、今もなお多くのアーティストやファンに深い悲しみを与えています。
今週40位にはルイ・トムリンソン・フィーチャリング・ビービー・レクサ&デジタル・ファーム・アニマルズの「Back To You」が初登場しました。ルイ・トムリンソンはワン・ダイレクションのメンバーです。今週は25位から16位にリアム・ペイン・フィーチャリング・クアヴォの「Strip That Down」が上がっていて、1Dのメンバーがソロで2人TOP40に入っています。

 

1Dのメンバーとしてはゼインが「Pillowtalk」(16年1位)で、ナイル・ホーランが「This Town」(17年20位)で、ハリー・スタイルズが「Sign Of The Times」(17年4位)ですでにTOP40ヒットを記録していて、1Dに所属したことがあるメンバー5人すべてがTOP40ヒットを記録しました。

 

以前この記録についてはHOT100にメンバー5人のソロ・ヒットがすべて入った時にお伝えしましたが、その時はHOT100にグループのメンバーがソロで入った人数の最多はウータン・クランの8人とお伝えしました。ウータン・クランは8人のメンバーがHOT100ヒットを記録したのですが、そのうちTOP40に入ったのは2人だけだったのです。

 

今回メンバー5人がソロでTOP40ヒットを記録しましたが、これは最多タイ記録とか。あとはイーグルス(ジョー・ウォルシュ、ランディ・マイズナー、ドン・ヘンリー、グレン・フライ、ティモシー・B.シュミット)とフリートウッドマック(デイヴ・メイソン、ボブ・ウェルチ、スティーヴィー・ニックス、リンジー・バッキンガム、クリスティン・マクヴィー)なんですが、それぞれの5人は同時にグループにいたことはなく、一方ワン・ダイレクションの5人は同時に所属していたメンバーです。

 

ちなみにニュー・エディション6人もすべてTOP40ヒットを記録しているのですが、ボビー・ブラウン、ジョニー・ギル、ラルフ・トレスヴァントのソロ3人とベル・ビヴ・デヴォー(リッキー・ベル、マイケル・ヴィヴィンズ、ロニー・デヴォー)となっているためこちらは4組での記録となっています。

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/amb001322302

今から36年前、1981年。8/8から3週間、この曲は最高位16位を記録しました。そしてこのアーティストにとってこの曲が最後のTOP40ヒットとなってしまったのです。曲名は「Touch Me When We’re Dancing」。今週のあめりかん☆ぱいHOT100ヒット・オールタイム・ランキングはカーペンターズのオールタイム・ヒットです。

 

1. (They Long To Be) Close To You (70/1)
2. We’ve Only Just Begun (70/2)
3. Top Of The World (73/1)
4. Superstar (71/2)
5. Rainy Days And Mondays (71/2)
6. For All We Know (71/3)
7. Hurting Each Other (72/2)
8. Please Mr. Postman (75/1)
9. Yesterday Once More (73/2)
10. Sing (73/3)

 

11. Only Yesterday (75/4)
12. Goodbye To Love (72/7)
13. There’s A Kind Of Hush (All Over The World) (76/12)
14. I Won’t Last A Day Without You (74/11)
15. It’s Going To Take Some Time (72/12)
16. Touch Me When We’re Dancing (81/16)
17. Solitaire (75/17)
18. I Need To Be In Love (76/25)
19. Calling Occupants Of Interplanetary Craft (77/32)
20. Ticket To Ride (70/54)
21. Sweet, Sweet Smile (78/44)
22. Bless The Beast And Children (71/16F, 71/67)
23. All You Get From Love Is A Love Song (77/35)
24. Goofus (76/56)
25. (Want You) Back In My Life Again (81/72)
26. Those Good Old Dreams (82/63)
27. I Believe You (78/68)
28. Beachwood 4-5789 (82/74)
みんないい歌だけど、日本でも全然ヒットしなかった「遠い想い出」(Those Good Old Dreams)が好きだな。

 

 

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8/12付。今週のビルボード・アルバム・チャートから。

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/iscb002666802

今週の第1位はラナ・デル・レイの5枚目のスタジオ・アルバム『Lust For Lifr』が初登場しました。107,000EAU、。実売は8万枚です。彼女は2010年にデジタル・セールスのみのスタジオ・アルバム『Lana Del Rey』をインディ・レーベルでリリースしているのですが、こちらはチャートに入りませんでした。(同名タイトルで2012年にEPをリリースしていますがそちらはアルバム・チャートで最高位20位を記録しています。)その後インタースコープと契約して2012年に『Born To Die』でメジャー・デビュー。これが最高位第2位の大ヒットとなりました。2014年『Ultraviolence』は初のNo.1となり、2015年の『Honeymoon』も最高位第2位と出せば1位か2位という超人気アーティストなんですね。
アルバムチャートは実売のセールスに加えて収録曲のダウンロードやストリーミング回数も加味してランキングされています。EAUは換算枚数をあらわしています。
今週のTOP10内にはあと4枚が初登場しました。

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/sny544113

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/sny546306

第2位に初登場したのが、タイラー・ザ・クリエーターの4枚目のスタジオ・アルバム『Flower Boy』です。これまでの3枚はすべてTOP5入りしていて今回が過去最高順位となりました。106,000EAU、実売は7万枚のセールスでした。今回のアルバムも多彩なゲストが参加しています。同じラッパー集団オッド・フューチャーに所属しているフランク・オーシャンをはじめ、エイサップ・ロッキー、スティーヴ・レイシー、リル・ウェイン、エステル、カリ・ウチース、ジェイデン・スミス、コリーヌ・ベイリー・レイ、スクールボーイQ、ファレルなどなど。ジェイデン・スミスはウィル・スミスの息子です。ジャスティン・ビーバーの「Never Say Never」(11年8位)でフィーチャリングされていましたが、19歳になりました。タイラー・ザ・クリエーターはラッパーとしての活動の他に、『GOLF Wang』というファッション・ブランドを立ち上げたり、音楽フェスティバルやストリーミング・メディアも手掛けるなど多方面のビジネスでも活躍しています。まだ26歳。これからの活躍も大いに期待されます。

 

 


https://item.rakuten.co.jp/americanpie/atl562543

第3位に初登場したのがフィラデルフィア出身のラッパー、ミーク・ミルのサード・スタジオ・アルバム『Wins & Losses』です。102,000EAU、実売は37,000枚。HOT100チャートではまだTOP20ヒットがないのですが、コアなファンが多く、アルバム・チャートではチャートインしたアルバムはすべてTOP5入りを果たしています。2011年から3年連続でリリースしたコラボ・アルバム『Self Made』シリーズはすべてTOP5入りを果たしました。スタジオ・アルバムは2012年のデビュー・アルバム『Dreams and Nightmares』が2位、2015年の『Dreams Worth More Than Money』は第1位になりました。ミックス・テープは2008年から2013年まで8枚リリースされているのですが、こちらはチャートインなし。しかし2016年に出した『Dreamchasers 4』は第3位に入るなど、メジャー・デビュー以降はかなり売れています。まさに『Dream』を叶え、さらに進化している30歳のラッパーなのです。今回もタイ・ダラー・サイン、クリス・ブラウン、DJマスタード、リル・ウージー・ヴァート、ヤング・サグ、フューチャー、リック・ロス、クアヴォ、デザイナーなど旬なアーティストが参加しています。

 

 


https://item.rakuten.co.jp/americanpie/dsnd002425302

第6位にはディズニー・チャンネルで人気のTV映画『Descendants』シリーズの第2弾、『Descendants 2』のサウンドトラックが初登場しました。2015年のシリーズ第1弾は最高位第1位でした。ビルボード200では昨年はサウンドトラックはTOP10入りが6枚だったのですが、今年は昨年以前にすでにTOP10入りしていたアルバムを含め11枚がTOP10に入っています。そのうち4枚がディズニーで『Guardians of the Galaxy, Vol. 2: Awesome Mix Vol. 2』(最高位4位)、『Beauty and the Beast』(3位)、『Moana』(2位)が記録しています。

 

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/ci545852

第10位にはラテン・ミュージックで大人気、ロメオ・サントスのサード・アルバム『Golden』が初登場です。2011年に『Formula, Vol. 1』でデビュー。2014年の『Formula, Vol. 2』とともにポップではすべてTOP10入りし、ラテン・アルバム・チャートではすべて第1位を獲得しました。2012年のライブ・アルバム『The King Stays King: Sold Out at Madison Square Garden』もラテン・アルバム・チャートでは第1位と出したアルバムはすべてラテン・アルバム・チャートでは第1位なんです。ラテン・ソングス・チャートでは7曲のNo.1を記録するなど、まさに2010年代のラテン・ミュージックを支えている一人です。
ロック・ソングス・チャートでリンキン・パークは23曲も同時チャートインしたとお伝えしましたが、アルバム・チャートでもリンキン・パークのアルバムが上昇、あるいは再登場しています。今週は『One More Light』が17位から4位、『Hybrid Theory』が27位から8位とTOP10に2枚入りました。他にも『Meteora』が42位から11位、『Minutes To Midnight』が115位から27位に急上昇。さらに『Living Things』
が80位、ジェイZとのコラボ『Collision Course』が116位、『A Thousand Suns』が117位、『The Hunting Party』が184位に再登場と合計8枚がビルボード200にエントリーしています。

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/umeb002650202

★訃報です。かねてから病気療養中と報じられていたグレン・キャンベルが8/8に亡くなりました。81歳でした。スタジオ・ミュージシャンとしてエルヴィス・プレスリーの作品に参加するなどギタリストとして活躍。ソロ・デビューを果たした後も65年にはブライアン・ウィルソンに代わってビーチ・ボーイズのメンバーとして活動しました。HOT100では2曲、アダルト・コンテンポラリーでは8曲、カントリーでは5曲のNo.1ヒットを記録。カントリー・アルバム・チャートではチャート・デビューとなった6枚目のスタジオ・アルバム『Gentle on My Mind』(67年)から7枚連続で第1位を記録するなど合計9枚のアルバムがNo.1になっています。しかし2010年代は病気との闘いでした。2011年にアルツハイマーを公表。2014年からは療養施設での生活となり、昨年は周りの人もわからないと報じられていました。今年6月にラスト・アルバム『Adios』がリリースされましたが、これは2011年ころ、まだ病気が軽い間にレコーディングされていた音源を編集してリリースされました。ビルボードではグレン・キャンベルのカントリー・ソングス・チャートでのオールタイム・ヒットを発表していましたのでご紹介します。ご冥福をお祈りいたします。

 

(ヒットした年/カントリー・ソングスでの最高位、年/HOT100での最高位)
1. Rhinestone Cowboy (75/1, 75/1)
2. I Wanna Live (68/1, 68/36)
3. Bonaparte’s Retreat (74/3, -)
4. By The Time I Get To Phoenix (68/2, 67/26)
5. Wichita Lineman (68/1, 69/3)
6. Galveston (69/1, 69/4)
7. A Lady Like You (85/4, -)
8. She’s Gone, Gone, Gone (89/5, -)
9. Country Boy (You Got Your Feet In L.A.) (75/3, 76/11)
10. Southern Nights (77/1, 77/1)
11. Still Within The Sound Of My Voice (88/5, -)
12. Honey Come Back (70/2, 70/19)
13. It’s Only Make Believe (70/3, 70/10)
14. Try A Little Kindness (69/2, 69/23)
15. I Have You (88/7, -)
16. Dreams Of The Everyday Housewife (68/3, 68/32)
17. The Hand That Rocks The Cradle (87/6, -)
18. It’s Just A Matter Of Time (86/7, -)
19. Sunflower (77/4, 77/39)
20. Don’t Pull Your Love/Then You Can Tell Me Goodbye (76/4, 76/27)

 

https://item.rakuten.co.jp/americanpie/bookchart70

 

さて、1958年8月4日、ビルボードHOT100チャートがスタートして今年で59年たちました。そこでHOT100チャート59のクイズです。
1.ビルボードで最初に載ったHOT100チャートはその号の何ページに掲載されたでしょう。
2.最初の第1位の曲名とアーティスト名は何でしょう。
3.グループで最初に第1位になったのは?曲名も。
4.女性アーティストで最初に第1位になったのは?曲名も。
5.60年代になって初めて1位になったのは誰?曲名も。
6.70年代になって初めて1位になったのは誰?曲名も。
7.80年代になって初めて1位になったのは誰?曲目も。
8.90年代になって初めて1位になったのは誰?曲名も。
9.2000年代になって初めて1位になったのは誰?曲名も。
10.2010年代になって初めて1位になったのは誰?曲名も。
11.1位最長記録の曲名、アーティスト名、週数、年は?
12.現在のHOT100チャートの集計要素3部門とは?
13.1958年HOT100チャート作成に手伝った彼はその後レコード会社を設立し社長になったのですが、当時の職業は?
14.HOT100リリース当時その彼が特に注力した集計要素は?
15.その彼はHOT100での第1位はアーティストにとってすごいことなんだと感じたそうです。なぜそう思ったのでしょう。
16.さらにその彼は現在でもHOT100での第1位はアーティストにとってすごいと感じています。昔は存在しなかったことが使われることによってそう思っているそうですがそれは何でしょう。
17.2017/8/19付までのHOT100チャートでのNo.1ヒット曲数は?
18.スペイン語の曲でHOT100で最長1位の曲は?アーティスト名も。
19.87年にもスペイン語の曲が初めて1位になりました。その曲名とアーティストは?
20.HOT100での1位枚数で歴代1位のアーティスト名とその枚数は?
21.HOT100での1位枚数で歴代1位のソロ・アーティスト名とその枚数は?
22.HOT100での1位枚数で歴代1位の男性ソロ・アーティスト名とその枚数は?23.HOT100チャート1位獲得合計週数の最多記録は誰?週数も。
24.HOT100チャート・スタートの12日後に生まれ「Queen Of Pop」と呼ばれているアーティストは?
25.HOT100チャート・スタートの26日後に生まれ「King Of Pop」と呼ばれているアーティストは?
26.HOT100チャートで初めて初登場1位を記録した曲は?アーティスト名とその日付も。
27.HOT100チャートで最も多くTOP10入りしたアーティストは?その曲数も。
28.HOT100チャートで最も多くチャートインしたアーティストは?その曲数も。29.HOT100チャートで最も多くチャートインしたソロ・アーティストは?その曲数も。
30.HOT100チャートで最も多くチャートインした女性ソロ・アーティストは?その曲数も。
31.HOT100チャートのTOP40ヒットを最も多く持っているアーティストは?その曲数も。
32.HOT100チャートでNo.1を2回記録した曲があります。No.1ソングとなって一度チャートから消えて再登場し、また1位まで上り詰めました。その曲名、アーティスト、年は?
33.ビルボードがHOT100チャートの入った曲をポイント化して集計してアーティスト別にランキングしていますがその第1位は?
34.当時、あるレコード会社を代表するスーパースターが4人集まってレコード会社設立者に捧げる曲をリリースしました。その曲とは?参加した4人のアーティストとは?最高位は?
35.最初のヒット曲が最高位59位。その後9曲の第1位を含む18曲のTOP10ヒットを放ったアーティストは?
36.チェインスモーカーズとのコラボがダンス・チャートで大ヒット。このグループの最高位59位のバラードとは?アーティスト名は?
37.HOT100チャート第1位の曲で「HOT」が付いた最初の曲は?アーティスト名も。
38.「HOT」がタイトルに付くNo.1ソングで2曲目は?
39.「HOT」がタイトルに付くNo.1ソングで3曲目は?
40.「HOT」がタイトルに付くNo.1ソングで4曲目は?
41.「HOT」がタイトルに付くNo.1ソングで5曲目は?
42.「HOT」がタイトルに付くNo.1ソングで6曲目は?
43.「100」というタイトルのHOT100ヒット曲は何?アーティスト名と最高位、その年も。
44.今年は8/19と8/20にニューヨーク州ジョーンズ・ビーチ・シアターで開催されるビルボード主催のミュージック・フェスティバルの名前は?
45.HOT100チャートで1位へのジャンプアップ記録。最も遠い順位から上がった曲とアーティスト、そしてその順位は?
46.HOT100チャートで1位になるまで最も時間がかかった曲とアーティスト、その週数は?
47.1アーティストが2曲連続で1位を独占。合計26週間連続でHOT100の1位を独占したアーティストとその2曲の曲名は?
48.1枚のアルバムから5曲のHOT100No.1ヒットを輩出。そのアルバムとは?アーティスト名も。
49.1枚のアルバムから7曲のTOP10ヒットを輩出。そのアルバムとは?アーティスト名も。
50.HOT100チャートで1位から5位を1アーティストが独占。そのアーティストとは?その日付と1位から5位の曲名も。
51.1アーティストがHOT100チャートに同時に複数曲をランクイン。同時ランクイン最多曲数を記録したアーティストとは?曲数、日付も。
52.HOT100No.1の史上最年少記録は誰?その時の曲名は?
53.HOT100No.1の史上最年長記録は誰?その時の曲名は?
54.HOT100チャートの初登場記録でTOP10内に最も多く初登場したアーティストは?その曲数も。
55.HOT100のTOP10内に2曲同時に初登場。アーティスト名と曲名は?
56.HOT100ヒット・バージョンで演奏時間が最も短い曲は?そのアーティストも。
57.HOT100ヒット・バージョンで演奏時間が最も長い曲は?そのアーティストも。
58.性同一性障害に悩む人たちをサポートするアーティストは多くいます。No.1ヒットでは2011年に初めて歌詞の中に「Transgendered」という言葉が使われました。その曲とは?アーティスト名も。
59.ビルボードが集計したHOT100ヒットのオールタイム・ランキングで第1位は?曲名とアーティスト名を。

 

正解は来週、このコーナーで。

 

オフ会映像

ひたすら・・・歌い出しがタイトル!の全米トップ40ヒットを聴く飲み会

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